フェミニン系の細眉派?キリリとした毛並みの太眉派?自分の個性に合った眉を描いてみよう!

今回は、眉毛についてです。

 

管理人が美容外科に勤めていたころに強く思っていたことがあります。

 

「目を大きくしたい」・「目を可愛くしたい」・「デカ目にしたい」・「平行型の二重ラインにしたい」など目に関するニーズは非常に多いです。

 

その他、「鼻を高くしたい」・「団子鼻を治したい」・「ブタ鼻を治したい」など鼻のニーズも多かったです。

 

もちろん、目や鼻をいじるとだいぶ印象も変わり、可愛くなったり、美人になったりします。

 

しかし、違和感があるんです。

 

メイクが下手!特に眉のメイクが下手なんです。さらに言えば、似合ってないんです。

 

当時は、美容整形で眉のアートメイクをすることがなかったので、眉はどうしようもなかったですが(現在は、美容整形で眉毛のアートメイクをしています)、いくら目や鼻をいじっても、眉が変だとすべてが台無しになってしまうんです。

 

眉毛が顔の印象をしめる役割は非常に大きいのです。それほど、眉メイクは重要だと、美容整形に携わる美容コンサルタントの管理人が言うのだから間違いないです。

 

むしろ、目や鼻をいじる前に、眉をいじってみてはどうかと思います。

 

今アドバイスするなら、目の美容整形と同時に眉のアートメイクも勧めます。

 

しかし、眉は自分のメイク技術で何とかなるので、今回は、眉メイクについてご紹介します。

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カテゴリ:眉メイク 

[医師監修]オススメ無添加保湿!厳選4商品!

 

二重幅が狭くなったり、まぶたが厚くなってアイプチでは二重ラインが織り込めなくなったり、まぶたがたれてきたりする原因の一つに、まぶたの乾燥があります。

 

まぶたが乾燥すると様々な保湿因子が壊れ、まぶたに弾力がなくなり、「まぶたのたるみの出現」・「二重幅が狭くなる」・「くぼみ目になる」・「二重ラインがメイクで作れない」などの現象が起きます。

 

老化現象でまぶたの弾力はだんだんと失われてきますが、最近では、若者にもまぶたの乾燥が目立つようになり、管理人が美容整形に勤めていたころにも、二重ラインが急に狭くなったなどの相談がありました。

 

普段、しっかりメイクを落としているにも関わらず、まぶたが乾燥してしまうのは何故なんだろう?という相談も多数ありました。

 

実は、まぶたの乾燥は、メイクを丁寧に落とすだけではダメなんです。

 

普段、長時間、アイメイクをしていますので、メイクを落とした後、十分にまぶたのケアをしなくてはなりません。

 

十分なケアというのが、保湿です。

 

長時間のアイメイクで負担がかかったまぶたに十分な栄養(ここでは保湿)を与えて、ねぎらってあげなければいけませんね。

 

その意味で、まぶたの保湿が非常に重要となります。

 

それともう一つ、UVケアです。

 

しっかりとUVケアをしなければ、まぶたは紫外線により乾燥しますのでこちらの対策も必要となります。

 

つまり、まぶたの乾燥を防ぐためには、保湿ケアとUVケアが重要ということになります。

 

今回は、保湿ケアについて説明していきたいと思います。最後に管理人オススメの保湿化粧品もご紹介していますので、よろしければ最後まで読んでみてください。

                                  

 


 

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