[医師監修]プラセンタ注射の副作用

 

プラセンタ注射は、シワ・たるみ・美白・シミ改善・ニキビ・肌荒れ改善・肩こり・疲労回復など美容分野では、欠かすことができない治療です。

 

注射だけなので、気軽に治療でき、料金もそれほど高くないため、お客様には絶大の人気治療の一つとなっています。

 

また、美容整形クリニック勤務のスタッフも一度は間違いなくプラセンタ注射を受けています。

 

何故このように人気があるのかというとプラセンタ注射の効果が色々な症状に効果があるからなのです。

 

プラセンタ注射の原料は胎盤から抽出したエキスです。

 

胎盤は赤ちゃんに必要な栄養素がたくさん含まれており、赤ちゃんを成長させるための栄養素を含んだプラセンタ注射を私たちの体内に取り込む治療なのです。

 

たった1本の注射にあらゆる症状に対して効果的な薬剤というのは、他に類をみません。

 

プラセンタ注射が他の薬剤と大きく異なるのは、ある一定の症状のみに作用するのではなく、あらゆる症状に対し作用し、健康な状態に戻すというのが特徴です。

 

つまり、たるみの細胞が多くあれば、新しい健康的な細胞に戻そうとし、それがたるみ改善につながります。

 

ニキビが出現していれば、炎症を抑えようと作用し、ニキビが改善していきます。

 

お顔がくすんでいれば、メラニンを多く含んだ古い細胞を押し出し、新しい細胞を作り、くすみが改善し、美白をもたらします。

 

これらは一例に過ぎません。

 

プラセンタ注射は、あらゆる症状に対し、元の健康な状態に戻そうとする働きがあるので「万能薬」とも言われています。

 

美容医療だけではなく、婦人科・内科・精神科・整形外科・耳鼻科・歯科などあらゆる科目でプラセンタ注射は活躍しています。

 

 

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[医師監修]オススメ無添加保湿!厳選4商品!

 

二重幅が狭くなったり、まぶたが厚くなってアイプチでは二重ラインが織り込めなくなったり、まぶたがたれてきたりする原因の一つに、まぶたの乾燥があります。

 

まぶたが乾燥すると様々な保湿因子が壊れ、まぶたに弾力がなくなり、「まぶたのたるみの出現」・「二重幅が狭くなる」・「くぼみ目になる」・「二重ラインがメイクで作れない」などの現象が起きます。

 

老化現象でまぶたの弾力はだんだんと失われてきますが、最近では、若者にもまぶたの乾燥が目立つようになり、管理人が美容整形に勤めていたころにも、二重ラインが急に狭くなったなどの相談がありました。

 

普段、しっかりメイクを落としているにも関わらず、まぶたが乾燥してしまうのは何故なんだろう?という相談も多数ありました。

 

実は、まぶたの乾燥は、メイクを丁寧に落とすだけではダメなんです。

 

普段、長時間、アイメイクをしていますので、メイクを落とした後、十分にまぶたのケアをしなくてはなりません。

 

十分なケアというのが、保湿です。

 

長時間のアイメイクで負担がかかったまぶたに十分な栄養(ここでは保湿)を与えて、ねぎらってあげなければいけませんね。

 

その意味で、まぶたの保湿が非常に重要となります。

 

それともう一つ、UVケアです。

 

しっかりとUVケアをしなければ、まぶたは紫外線により乾燥しますのでこちらの対策も必要となります。

 

つまり、まぶたの乾燥を防ぐためには、保湿ケアとUVケアが重要ということになります。

 

今回は、保湿ケアについて説明していきたいと思います。最後に管理人オススメの保湿化粧品もご紹介していますので、よろしければ最後まで読んでみてください。

                                  

 


 

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